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ベースブレッドで太る原因4つ!置き換えダイエットで失敗しない正しい食べ方

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お悩み女子

毎日ベースブレッドに置き換えてるのに、なんか体重増えてる気がする…。もしかして私だけ?

実はこれ、ベースブレッドあるあるでして。置き換えたのに太った、って人が結構いるんです!

原因はほぼ決まっていて、ちょっとした食べ方の違いだったりします!

この記事では、その原因をぜんぶ洗いざらい書いていくので、心当たりを探しながら読んでみてください。

完全栄養食 BASE BREAD(R)

※1食(2袋)で、栄養素等表示基準値に基づき、他の食事で過剰摂取が懸念される、脂質・飽和脂肪酸・炭水化物・ナトリウムを除いて、すべての栄養素で1日分の基準値の1/3以上を含む。
※ベースブレッドに置き換えることによるカロリーセーブに加え、適度な運動と食事制限を行うこと。個人の感想であり、効果を保証するものではありません。

目次

ベースブレッドで太る4つの原因!当てはまったら要注意

お悩み女子

置き換えてるのに太った…

置き換えてるのに太っちゃうのは、ズバリ「やり方」がもったいないだけかも。
あなたが次の4つのパターンに当てはまっていないか、サクッと確認してみましょう!

  • 1食3袋以上食べている
  • アレンジしすぎている
  • 1日の総カロリーを把握していない
  • とにかく動いていない

ベースブレッドの食べすぎ(1食3袋以上)

ベースブレッドは1食2袋が基本設計。

「腹持ちが悪い」と感じて3袋食べていると、カロリーも栄養も過剰に!低カロリーではないので、食べすぎはストレートに太ります。

高カロリーなアレンジのしすぎ

バター+ジャムをたっぷり塗ると、
1食で+160kcal以上。

「ヘルシーなパンだから少しくらいいいか」が積み重なって、気づいたら普通の食事より高カロリーに!

1日の総摂取カロリーがオーバーしている

1食を置き換えても、朝・夜の食事が多ければ意味なし。「ベースブレッドを食べたから大丈夫」という安心感がかえって危険!

消費カロリーが少なすぎる(運動不足)

デスクワーク中心で1日の消費カロリーが少なければ、どんな食事でも太ります。「運動より食事が大事」なのは本当だけど、「運動しなくていい」は大間違い!

🚨 特に要注意な食べ方
  • いつもの食事にプラスして食べている
  • 夜ドカ食いの罪悪感を朝のベースブレッドで帳消しにしようとしている
  • よく噛まずに流し込んでいる

ベースブレッドで太る人の落とし穴3つ

お悩み女子

食べる前に知りたかった……!

そんなベースブレッドの「落とし穴」をまとめました。でも大丈夫、解決策もセットで解説するので安心してくださいね!

  1. ベースブレッドは低カロリーではない
  2. 脂質が高い(ただし良質な脂質)
  3. 低糖質でもアレンジで糖質が増える

①ベースブレッドは低カロリーではない

まず1つ目!「ダイエット食=低カロリー」と思われがちですが、ベースブレッドのカロリーは普通のパンとさほど変わりません。

72gベースブレッド
食パン
ご飯
エネルギー200kcal190kcal121kcal
たんぱく質13.5g6.7g1.8g
糖質19.1g31.96g26.49g
食物繊維3.4g3.02g1.08g

補足①ベースブレッド(プレーン)1袋の重さは約72g

補足②食パン5枚切り1枚=72g

表を見るとわかる通り、カロリー自体は食パンと同程度です。「パンの代わりに2袋食べよう!」とすると、それだけで400kcalを超えてしまうんです。

でも、注目してほしいのはたんぱく質の量!
食パンの約2倍も含まれています。

「ただカロリーを減らす」のではなく、「筋肉量をキープして燃えやすい体を作る」ための食べ物だと割り切ることが大切です。

②脂質が高い(ただし良質な脂質)

ベースブレッド1袋の脂質は約7g。食パンの2倍以上あるので、数字だけ見ると「太りそう…」と不安になりますよね。

でも、ここが大きな勘違いポイント!

ベースブレッドの脂質は、チアシードや亜麻仁(アマニ)由来の「オメガ3脂肪酸」など、代謝をサポートしてくれる良質な油なんです。揚げ物などの油とは、質が全く違います。

本当の落とし穴はここから。 「良質な油だからOK!」と油断して、ベーコンやマヨネーズをたっぷりトッピングしていませんか?

例:ベースブレッド+ベーコンエッグ

→ 脂質が合計約28g。

女性が1食に摂る脂質の目安(約17g)を、これだけで大幅にオーバーしてしまいます。ベースブレッド自体に脂質が含まれているからこそ、「トッピングの引き算」が成功の秘訣です。

③低糖質でもアレンジで糖質が増える

ベースブレッドは普通のパンより糖質が控えめ。…と思いきや、味付け次第でいくらでも「高糖質パン」に変身してしまいます。

食べ方カロリー糖質
そのまま(プレーン1袋)200kcal19.1g
+ジャム30g277kcal37.7g
+ジャム+バター366kcal38.9g

せっかくの低糖質も、ジャムをたっぷり塗ったら台無し……。
まさに「ミイラ取りがミイラになる」状態です!

とはいえ、正しく食べ続ければちゃんと結果は出ます!私が3年間続けてきたリアルなやり方は、こちらにまとめています。

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ベースブレッドダイエットを成功させる3つの習慣

原因(落とし穴)がわかったところで、次は「どうすれば確実に結果を出せるのか」という解決編です!

ベースブレッドは、正しく使えばこれほど心強い味方はありません。私が3年間試行錯誤して辿り着いた、「食べてるのに痩せない」を卒業するための3つの黄金習慣をお伝えします!

①1日の総摂取カロリーを「見える化」する

食事管理アプリで1週間だけ記録してみて。「どこでカロリーを使いすぎているか」が一目瞭然!

カロリーが足りなすぎても痩せにくい体になるので、基礎代謝以下は避けて。

②最低でも1日5分は体を動かす

朝起きたらラジオ体操でも、通勤で1駅分歩くでもOK。筋肉量が増えると代謝がアップ!小さな積み重ねが「痩せやすい体質」をつくります。

③朝食 or 昼食の1食だけ置き換える

夕食を置き換えると夜中にお腹が空いてドカ食いのリスクが増える。腹持ちのいい朝・昼に使うのがベター!夕食は和定食を意識すると完璧。

「どこで置き換えるのが自分に合ってるんだろう?」って迷う人は、実際に1日全置き換えを試したリアルな体験記もチェックしてみて。意外な気づきがあるかも。

【まとめ】ベースブレッドで太る食べ方・痩せる食べ方の違い

🚨 太る食べ方✅ 痩せる食べ方
1食3袋以上食べる1食2袋を守る
バター・ジャムを塗りまくる神アレンジ3選を使う
他の食事でカロリーオーバー1日の総カロリーを意識する
追加するだけ食べる1食を完全に置き換える
早食い・ながら食い白湯+よく噛む
運動ゼロ1日5分だけ動く

食べ方さえ正しければ、ベースブレッドは最強

ベースブレッドは「食べれば痩せる魔法のパン」じゃありません。でも、正しい食べ方を知っている人にとっては、最高の時短ダイエットフードです!

栄養バランスも整うし、朝の準備時間が短縮できるし、その余った10分でストレッチができる。痩せるだけじゃなく、生活全体が底上げされる感覚、私は本当に気に入っています!

「太った」と落ち込んでいたあなたも、今日から食べ方を変えてみてください。小さな一歩が、積み重なっていくはずです!

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※1食(2袋)で、栄養素等表示基準値に基づき、他の食事で過剰摂取が懸念される、脂質・飽和脂肪酸・炭水化物・ナトリウムを除いて、すべての栄養素で1日分の基準値の1/3以上を含む。
※ベースブレッドに置き換えることによるカロリーセーブに加え、適度な運動と食事制限を行うこと。個人の感想であり、効果を保証するものではありません。

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